みんなで考える明日の関西!

サイバー議会の利用方法

会議に参加する

発言する

サインアップが終了し、承認メールが届くとサインインして、サイバー議会で発言することができます。
→ サインインの仕方

サイバー議会の構成は、大きく二つに分かれています。一つは「本会議」と呼ばれる会議、二つ目は、「専門委員会・会議」の会議です。それぞれの会議はテーマによってグループ分けされたり、幾つかの階層で構成された中に入っています。議会の中に入って探しにくい場合は、このサイトの「議会Index」のページからでも入ることができます。

もし、あなたの発言したいテーマが見つからなかったら、会議を追加したりや自分で新しい「専門委員会・会議」をつくることができます。

発言するには  - コメントを書き込む所 -
発言は、「専門委員会・会議」内の会議に参加して行います。「本会議」の場合は、カテゴリー内の会議(フォーラム)に参加して行います。マイページや各委員会、会議内にコメントを書き込む所がありますが、こちらの掲示板(コメント欄)書き込んでも会議で発言したことにならないので注意してください。 

      下記の「発言するときは」もご覧ください。

本会議

本会議 (フォーラム) > カテゴリー > ディスカッション > これに返信 or この議論に返信 > 返信

発言したい会議に入り、書き込みたいコメントの「 これに返信」もしくは「 返信」の 書込枠内へ書込ます。書込枠がない場合は、「 これに返信」あるいは「 返信」をクリックすると書込枠が出現します。通常発言は、投稿記事や元の発言に対して「 返信」の下に字下がりで表示されます。書込が終了したら、「返信を追加」をクリックします。

専門委員会

すべての議会 or 参加している議会 > 会議(フォーラム) > 会議 >これに返信 or この議論に返信 > 返信

・会議室内で発言(議論)する
発言したい会議に入り、書き込みたいコメントの「 これに返信」もしくは「 返信」の 書込枠内へ書込ます。書込枠がない場合は、「 これに返信」あるいは「 返信」をクリックすると書込枠が出現します。通常発言は、投稿記事や元の発言に対して「 返信」の下に字下がりで表示されます。書込が終了したら、「返信を追加」をクリックします。

・会議室の「コメント掲示板 (コメント ウォール)」の欄にコメントする
この欄への発言は、参加しているその専門委員会の議員全員へのコメント発信となります。時系列での表示となり、会議室と違い発言は、投稿記事やそれに対する返信の下に字下がりの表示にはなりません。書込が終了したら、「コメントを追加」をクリックします。なお、ここでの発言は、会議での発言とはなりませんので、ご注意ください。

掲示板・コメント

「掲示板 」への書込
・メインページの掲示板は、サイバー議会の全議員に向けての発言となります。時系列での表示となり、会議室と違い発言(スレッド)は、投稿記事やそれに対する返信の下に字下がりで表示されません。

・私のページの「掲示板」での発言は、連携していて同時にメインページの掲示板へも表示されます。メインページの掲示板で書いたコメントは、私のページの「掲示板」にも表示されます。

・発言の書込が、完了したら「共有」をクリックします。

・FacebookやTwitter に連携させて発言するとができます。「共有」ボタン左横にある、各々のボックスをチェックください。すでにFacebookやTwitter にログイン(接続)している場合は、自動的にチェックが入っていますので、ご注意ください。 → 設定の「接続(fig.7)」

発言する時は

  • 文字数は、150字以内に納めるようにしてください。
    ー できるだけ短い文章で、誰にでも分かりやすく書きましょう。
    ー 文章が長いと読む人も目が通せなくなり、読む気も失せます。
  • 1回の発言は、ひとつのテーマにしましょう。
    ー 複数のテーマがあると返信項目が増え、発言の親子関係が複雑になり収拾がつかなくなります。
  • 長い文書になりそうなとき、説明、論拠などは、添付ファイルでつける。
    ー 提案書、企画書、意見書、資料などの形で添付ファイルでアップしましよう。
  • 返信内容によっては、新たな会議を立ち上げましょう。
    ー 話題がずれそう、より深く掘り下げたいときなどは、思い切って新会議を立ち上げましょう。
    ー 新会議を立ち上げた時は、コメントを残し、移動先、新会議の名称、場所など明記しましょう。
  • 発言マナーを守りましょう。
    ー お互いの意見を尊重しましょう。
    ー 口をきわめて人をののしる、名誉を傷つける、差別用語や卑猥、汚いな言葉は、使わない。
    ー 電話番号やメールアドレスを記載するなど自他とものプライバシーに留意してください。
    ー 動画、写真、文章などの著作権をはじめ、各法律に抵触することがないようにしてください。

新会議 (フォーラム)の作成

専門委員会・会議の中に自分が主催する会議(フォーラム)を作成することができます。会議(フォーラム)の作成は、システム的には自由にできますが、委員会の管理責任を専門委員会の委員長に委ねていますので、所属する会の委員長、議長にお問い合わせの上、作成してください。専門委員会・会議の立ち上げに関しては、「専門委員会・会議運営方法」をご覧ください。

新会議の作成
会議作成場所 申請場所・方法 管理者
専門委員会・会議 登録・届出・予約ページ 運営事務局
専門委員会・会議内の会議室 各参加委員会の委員長・議長 専門委員長・議長
本会議の会議室 専門委員会決議による議案提出 本会議議長


新会議の作成方法  (会議の追加方法) 

会議の追加をする場所専門委員会内の会議の作成方法は、「会議(フォーラム)」欄内の最下部にある「+ 会議を追加」をクリックして行います。

会議の名称は、18文字以内で、きるだけ短く。

会議の説明は端的にお願いします。
短い補足文程度ならコメントに、長くなる場合はテキストファイル等をアップロードしましょう。


<右上のキャプチャー画面は、まだ会議が作成されていない委員会です。会議が作成されると「+会議を追加」の上に作成された会議がリストされます。/画像クリックで大きい画像>


会議(フォーラム) を追加した後は、登録管理部<register@kansaishu-cyber.org> に連絡しましょう。
議会のインデックスページに記載されます。(連絡なき場合は、記載されないことがあります)

【連絡項目】  会議作成者の氏名・専門委員会名・会議(フォーラム)の名称
【連絡先】   登録管理部  < register@kansaishu-cyber.org >